2009年07月04日 00:41
気がついたら発売二十周年なんですね、そうか、生まれる前から…嘘です。ごめんなさい。
発売された当時は「おにぎりに合う」「いつでも冷たい(暖かい)お茶が飲める」「後ろの『新俳句』が楽しみ」の三拍子揃って、未だに愛飲中。
過酷と言われている深夜バス内の喉を潤す時には、緑茶にお世話になりました。
普段はもっぱら緑茶派ですが、後味さっぱりのほうじ茶も好きです。
ただいまトラックバックキャンペーンをやっていて、抽選で百名にプレゼントされるとか。
締め切りは八月七日までなので、夏休みの宿題みたいにゆっくりと…思い出した。
あれは高校生の夏休み前の宿題の一つで、現国の先生(女性・担任でもある)が
「…あと、各自2〜3個づつ俳句を作るように。作れる人はそれ以上でもいいですよー」
と、何だか妙に嬉しそうに発表していた。













